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毎日忙しくて読書ができない方へ

こんにちは、スカイ(sky)です。

お金の不安を無くすために副業にチャレンジしています。
ところで、毎日忙しい中で、読書をする時間はありますか?

僕は時間がなかなか取れないので、目で読むことは諦め、耳で読むことにしています。

Amazonのオーディオブックです

30日間は無料体験できます。その後は月額1,500円です。

目次

【audible】とは

audibleとはAmazonのオーディオブックでプロのナレーターさんが本を読み上げてくれたのを、アプリを使って耳で聴くことできるサービスです。

耳さえ空いていれば、読書することができるので、

  • 通勤途中
  • 家事のあい間
  • 就寝前に(タイマー機能あり)

なにかの作業をしながら、聴くことができるので忙しい方にピッタリです。

特 徴

audibleには次のような特徴があります。

  • 12マン以上のタイトルが聴き放題
  • オフラインで再生できる
  • プロのナレーターが朗読してくれる
  • 最初の30日間は無料、そ午後は月額1,500円
  • いつでも退会できる

次に、僕が実際に使ってみて良かったところ。便利だと思ったところについて

  • アプリがシンプルで使いやすい
  • いろいろな操作を細かく設定できる

アプリがシンプルで使いやすい

アプリのデザインがごちゃごちゃしていなくて、操作ボタンも必要最小限度しか表示されていません。作業をしながら操作することがあるので、複雑な動作が必要ないのは魅力的です。

いろいろな操作を細かく設定できる

アプリの設定から、いろいろな操作を細かく設定できるので重宝しています。具体的には以下の通りです。

読み上げ速度の調整

読み上げ速度は0.5倍速から3倍速まで0.05倍速ごとに細かく設定できます。なので、本の種類によって速度を変えたり、就寝前に聴くときは速度を落としてゆったりと聴いたりすることができます。

早送り、早戻しの秒数の設定

普通、早送りや、早戻しのボタンは10秒ごととか、15秒ごととかあらかじめ決まっていて秒数を変えることはできませんが、audibleのアプリでは、設定から10、15、30、60、90秒の五段階に設定することがでます。

設定方法は下記の通りです。

  1. ホーム画面右下の人のマークの「プロフィール」をクリック
  2. 画面右上の「歯車マーク」をクリック
  3. 「再生画面」をクリック
  4. 一番上の、「早送り/早戻し」のところからお好みの秒数を選択

タイマー機能

タイマー機能を使うと、時間がきたら自動で朗読を終了してくれるので、夜寝る時に枕元に置いておき、聴きながら眠ることもできます。

まとめ

今回は忙しすぎて読書の時間がとれない方のためにAmazonの聴く読書、

audible

を紹介しました。

隙間時間を有効活用し、読書に励んでいただきたいと思います。

最後まで読んでくださり、ありがとうございました。

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